
環境方針

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1. 社会への貢献
当社の製品が地球規模で環境負荷の低減に大いに貢献していることを自覚し、わが社独自の技術を活かし、地球にやさしく魅力ある製品の開発と普及拡販に努める。
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2. 環境マネジメントシステムの維持管理
環境保全のため、このシステムの継続的な改善を実施し環境汚染の予防に努める。
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3. 環境に関する法規制等の遵守
環境に関する法律、条例及びその他の同意事項を遵守する。
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4. 環境目標の設定と改善活動
環境目的及び目標を明確にし、その成果を見直し当社の製品による環境負荷の低減及び生産活動において、外部への環境影響を及ぼす要因の改善に取り組む。
2004年12月20日
環境活動
環境機器販売による環境保全活動
当社の環境機器使用(昨年度の販売実績)によって、以下の通りC(炭素)とトルエンの排出量が削減できます。
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●C(炭素)
東京ドーム 約13.9杯分(約1,247万m3)[製品は全熱・顕熱交換器]
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●トルエン
東京ドーム 約8.7杯分(約780万m3)[製品はVOC濃縮除去装置]

